スマホで名簿が見れて

名簿が地図に表示されて

訪問後の日数で色が変わる

スマホ
で名簿

端末にデータを持たないクラウドなので安心してスマホでお使い頂けます。

名簿が
地図に

地図はGoogleMapを採用しているので動作ストレスなく快適にお使い頂けます。

色が
自動変化

時間が経つと自動でピンの色が変わります。大変ご好評頂いております。

私たちが本当に提供したいのは、スマート名簿ではありません。

 私たちが本当に提供したいのは時間です。開発者が衆議院秘書時代、時間を有効に使えず落選した方を何人も見てきました。現職も新人も志があるからこそ、日々公私に渡り様々な犠牲を払いながら行動されていると思いますし、その犠牲が分かるから選挙で志を閉ざして欲しくないと思い、当時仕えていた代議士の2017年解散総選挙での再選をお手伝いさせて頂いた後、公設秘書を辞めてスマート名簿を作り始めました。

 
 当たり前ですが、時間は有限で、どんな人でも一日は24時間しかありません。そして、政治の現場は非効率に陥りやすい作業が沢山あります。強く申し上げたいのは、候補者や事務所としては一生懸命やってるつもりでいても、有権者が見てるのは候補者や事務所が努力している部分ではないのかも知れないという事です。普段の後援会活動も同じ事をするなら効率を上げた方がいいですし、同じ事をするなら効果も高めた方がいい。

 
 スマート名簿は時間をもっと有効に使いたいという皆様の一助となるような機能を提供し続けていきたいと考えております。その結果、選挙を意識しつつも、政策を立案する時間を増やせたとか、家族や大切な人と一緒に過ごせる時間が増えたとか、多忙に追われながらでも興味のあった趣味を始めることが出来たとか、何か一つでも嬉しい時間があったのだとしたら、それがスマート名簿の効果だと考えております。

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新着トピックス

2023年4月23日に投開票が行われた東京都北区長選、 スマート名簿ご利用者である山田加奈子候補者が現職の厚い壁を打ち破り、北区初の女性区長に。ご当選おめでとうございます!

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自由民主党本部で
講演させて頂きました

スマート名簿は
よくある選挙ソフトではありません

国会議員秘書が実務経験を元に開発した
議員専用の名簿クラウドシステムです

全国サポートしています
(2024年5月末時点での導入数)
開発者 佐野泰弘
開発者 佐野泰弘

誰でもすぐに使えるようにシンプルにしましたので、一般的にありがちな面倒なマニュアルはありません。お困りの際はお電話で全国サポートさせて頂いております。

衆議院議員
衆議院議員
普段の活動を強力にサポートしてくれます。
挨拶まわりの軒数 名簿入力の件数
宛名印刷の時間 地図落としの時間
東京都議会議員
東京都議会議員
色々試しましたがこれは次元が違う気がします…
挨拶まわりの軒数 名簿入力の件数
宛名印刷の時間 地図落としの時間
これです。秘書がいない私には最高のツールです。
京都市議会議員
京都市議会議員
挨拶まわりの軒数 名簿入力の件数
宛名印刷の時間 地図落としの時間
スマート名簿のおかげで時間に余裕が出来ました。
東京某市議会議員
東京某市議会議員
挨拶まわりの軒数 名簿入力の件数
宛名印刷の時間 地図落としの時間

歩いた家の数しか票は出ない

 どぶ板選挙の大切さを伝える故・田中角栄氏の言葉「歩いた家の数しか票は出ない」は、ネット選挙運動が解禁された2013年以降も色褪せる事はありません。政治に携わろうとする者は自らの足で歩き、有権者と言葉を交わし、時に声が枯れ、指が腫れるほどの握手を繰り返す。そこまでして政治家が得なければならないものは一体何なのでしょうか? その答えは有権者からの信頼なのではないかとスマート名簿は考えています。特に挨拶まわりは有権者からの信頼を獲得する絶好の活動です。人は会いにきてくれて話をしたという経験が一番記憶に残ります。スマート名簿はその活動を強力にサポートする機能を実装しています。

選挙に強い議員に聞きました

田中角栄氏の言葉は正しいですか?

歩いた家の数しか票は出ない

そう思う 思わない

98% 2%
挨拶まわりの悩み

いつも偏った人ばかりに行ってしまう

はい いいえ

96% 4%
戸別訪問の悩み

地図作りに時間がかかっている

はい いいえ

95% 5%
名簿管理の悩み その1

同じ人を何度も登録してしまう

はい いいえ

100%
名簿管理の悩み その2

世帯でまとめるが面倒だ

はい いいえ

96% 4%
宛名印刷の悩み

条件を絞り込んで簡単に印刷したい

はい いいえ

100%
ポスターの悩み(特に衆議院議員)

白いポスターを指摘されることがよくある

はい いいえ

100%

ユーザーの声

ユーザーの声ページ
  1. 某市議会議員の事例

    コロナ禍は新人のチャンスなんです!が響きました。

  2. 三菱重工グループ労連様の事例

    時間が半分になるという事は同じ時間で2倍の効果です。

  3. 大手化学繊維会社様の事例

    トップ当選狙えると思います。